年金制度を廃止して支払った分を返還したらよい。年金制 – 年金問題

公的年金は持続可能 菅官房長官
年金制度を廃止して支払った分を返還したらよい。
年金制度がなくなれば会社が国に支払っている同額の年金も支払うことが無くなり会社はその分社員に支払えば社員は実質給料が増えモチベーションもあがり生産性も良くなり国民も消費もするようになり景気も向上する。
実際の支払額は給料から引かれている厚生年金額の倍を国は取得しているのにこれから年金をもらえる世代は長生きしなければ個人が収めた金額のもとも取れない。いったい会社が収めた年金はどこに行ったのか?これも消えた年金ではないだろうか?

勤労世代の負担年金、月1に対して受給世代の受給年金、月15 よって、年金受給世代の受給過大が原因なのは明白だ。老人たちを集団生活させればいいんじゃないか?
おかしいのは、税金を払いもしてないのに、大きな顔して年金を当然のように受給している老人たちだ。

老後のお金よりも、生きがいを持って働くことが何よりも尊いはず。



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